「いつか本を書いてみたい」
「実践を形として残したい」
そう思ったことはありませんか?
日々の実践、SNSでの発信、授業づくりの試行錯誤。
それらはすべて価値ある “点” ですが、
出版はそれらを一本の “線” に束ね、
あなたの教育観を “一生残る形” に変える行為です。
書籍は、単なるアウトプットではありません。
それは
・あなたの理念を社会に示す “マニフェスト”
・共感者を引き寄せる “キャリア戦略”
・教室を越えて教育界に影響を与える “装置”
「実績がないから無理」
「自分にはまだ早い」
そう感じている方にこそ、参加してほしい企画です。
🗂 イベント概要
📌 イベント名
商業出版のルートをこじ開ける
―― 中村先生に学ぶ、持ち込みから重版までの全プロセス
📅 日時:2026年2月21日(土)21:00〜22:00
📍 場所:Zoom(オンライン開催)
💰 参加費:無料
📌 開催形式
・中村先生による実体験トーク
・徹底質疑応答(AMA形式/Ask Me Anything)
📌 対象
・出版に興味がある
・自分の実践を形に残したい
・将来的に書籍を出してみたい方
このセッションは、
“成功談を聞いて終わり” の場ではありません。
4冊の著作を世に送り出してきた中村先生が、
実際に踏んできた
「泥臭い戦略」
「通らなかった企画」
「編集者とのリアルな攻防」
を、すべて共有します。
🎓 ゲスト紹介:中村先生
教育現場に根ざした実践者であり、
4冊の商業出版を実現してきた突破力の人。
特に衝撃的なのが “1冊目の出版エピソード”
・出版実績ゼロ
・無名
・人脈なし
そんな状態で、
ラーメン屋にいる最中に思い立ち、
出版社へ “直接DM”。
さらに
「本当に教員なのか?」
と疑われ、
実際の授業をオンライン公開して証明することに。
明治図書、東洋館出版社という
教育書界の二大出版社と
どう信頼関係を築いていったのか。
その “舞台裏” を、当日すべて語っていただきます。
🔍 セッションの核心〜商業出版を左右する『3つの重要変数』〜
① 企画は一度で通らない
・否決後に何をするか
・編集者と「共同戦線」を組む方法
・2回目で逆転通過させたリアルなプロセス
② SNS・コミュニティと販売力
・出版社が見る「最低売上ライン」
・フォロワー数と販売部数の現実的ロジック
・ジーニーのような場が、どう評価されるのか
③ 出版タイミングの逆算術
・教育書の最大需要期「3月」
・1学期に企画、夏休みに執筆
・季節と執筆スケジュールの関係
📂 本イベント限定・特別公開
・実際に出版社へ提出した
”目次案/構成案” を特別公開
・なぜその章立てにしたのか
・どこを「商品」として設計したのか
さらに
・AIでは書けない言葉の話
・夏休みを執筆に捧げた覚悟
・書店で埋もれないための ”テーマの絞り方”
出版コンサルレベルの内容を共有します。
📩 参加方法
参加希望の方は、公式LINEに【出版】とメッセージください🙌
教員コミュニティ『ジーニー』公式LINE
https://lin.ee/SjBHjVV
🌱 結びに
この企画は、
「出版したい人のためのイベント」
ではありません。
ジーニーは
『教育界の次世代リーダーを育てる場』
そしてこれは
「ジーニーから著作家を輩出する」
ための第一歩です。
あなたの教室での実践は、
正しくパッケージングされれば、
必ず誰かの指針になります。
あなたの実践を、
“一生モノの「本」という資産” に変える旅を、
ここから始めましょう。
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