ゆーし@探究の教師

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【授業改善】「うまい授業」は誰が決める?子どもの声から授業を見直す

この記事は、こんな先生におすすめです「きれいな授業」を目指すほど、授業づくりが苦しくなっている教師の手応えと、子どもの反応とのズレを感じることがある子どもの振り返りや本音を、授業改善につなげたい子どもが本当に考え、学んでいる授業をつくりたい...
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【学級経営】「子どもを変えよう」とするほど、教室は苦しくなる

こんな先生に読んでほしい子どもとの関わり方に悩んでいる「何度言っても伝わらない」と感じることがある子ども主体の学級をつくりたい学級経営を見直したい「先生、○○くんがやってくれません。」教師をしていると、一日に何度も耳にする言葉です。そんなと...
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生成AI時代に教師にしかできない仕事とは?

この記事はこんな人におすすめですこの記事は、次のような先生に向けて書いています。・生成AIを使ってみたいけれど、何から始めればよいかわからない先生・文科省のガイドラインを踏まえて、安全にAIを活用したい先生・授業づくりや校務を少しでも効率化...
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指導に悩む教師に捧ぐー戦わない教師が大切にしている4つの関わり方ー

みなさんこんにちは。ゆーし@探究の教師です。この記事はこんな方におすすめです・子どもに指導するけれど反発されてしまう・子どもとうまく関係をつくれていないと思っている。・自分は正しく指導していると思っているのに、指導が入らない教師をしていると...
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【学級経営】できる先生は、叱る前に“見る”〜若手教師が最初に身につけたい「見取り」の力〜

みなさんこんにちは。ゆーし@探究の教師です。教室に立っていると、毎日のようにいろいろなことが起きます。授業中に話を聞いていない子。友達にきつい言い方をしてしまう子。なかなか活動に入れない子。休み時間のトラブルを引きずっている子。注意すると、...
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授業開きで何を伝える?「聞く・話す」のルール設計で学級経営を安定させるコツを紹介!

新学期の授業開き、あなたは子どもたちに何を伝えていますか? ルールも指標もないまま「とにかくやってみよう」では、子どもは迷ってしまいます。サッカーの初心者指導に例えながら、授業開きで大切にしている「聞く・話す」の意義を整理してみます。【授業...
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【学級経営】3月、担任のゴールってなんだろうと考えた話

3月。クラスが終わって、子どもたちは次の場所へ進んでいく。この時期になると、毎年思うんです。👉 この1年間、うまくやれたのかな?今日は、そんなタイミングで考えた「担任のゴール」について書いてみます。1.僕が思っていた担任のゴールこれまで僕は...
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10000万時間の努力と教師の成長〜授業力とキャリアを考える〜

「10000時間」日数にすると約416日。これほどの時間を、一つのことに費やした経験はあるでしょうか。この数字には有名な考え方があります。それが 「10000時間の法則」 です。心理学者アンダース・エリクソンらの研究から広まった考え方で、あ...
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学級経営で一番大切なこと〜ローギアの指導がクラスを変える〜

なんであんなにすごいことができるんだろうあの人は同い年なのに、書籍を出版してるのに自分は、、、そんなことを考えていたあの時の自分に捧ぐブログです。教育現場には、次々と新しい手法やツールが登場しています。ICTの活用、探究的な学び、協働的な授...
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ボールを回せ―多忙な教員人生を乗り切る禁じ手―

あれもやらなきゃ。これもやらなきゃ。教員という仕事をしていると、予期せぬタスクが次から次へと放り込まれてきます。まるで、ぷよぷよで相手が鬼のようなコンボを決めてきた後。消しても消しても、上から降ってくる仕事の山。僕自身、「こんなに働いている...
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DCAPサイクルで成長を加速させる:教員に必要な思考習慣とは

「自分は本当に成長しているのか?」仕事に追われる日々の中で、ふとそう感じる瞬間が誰にでもあるはずです。特に教育現場は、毎日が“未体験なタスク”の連続。教員になって2〜3年目の頃、僕自身もその不安と焦燥感に悩まされていました。「必死で仕事を取...
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リマインダーに入れたタスクが終わらないあなたへ― 教員の僕が定時で帰れるようになったタスク整理術 ―

皆さんは、タスク管理をどのように行っていますか?教員という仕事は、予期せぬタスクが山のように降ってくる仕事です。人間が一度に記憶できる事柄は、5〜9個と言われています。しかし、児童指導や授業を同時並行で行っていると、ワーキングメモリの大半を...
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教員必見!ポモドーロで、成績・所見を乗り切る

成績処理、とりわけ所見の時期。正直に言うと、僕はこの時期がずっと苦手だった。文章を書くこと自体は嫌いじゃない。むしろ、noteも書くし、発信もしている。なのに、所見だけはなぜか進まない。パソコンを開く。名簿を見る。一人分書こうとして、止まる...
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家の鍵まで失くした僕が、多忙感から抜け出せた理由

新年度のバタバタが落ち着くかと思いきや、気づけば12月。学期末、所見、行事、通知表、会計処理…教員は毎年この時期、もはや息継ぎ禁止の長距離走状態になります。僕も例に漏れず、昔はそんな季節が大の苦手でした。だって、僕――財布なくすデータを間違...
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レゴの仕事とルービックキューブの仕事──教員の働き方改革は“仕事の見極め”から始まる

あなたは、教員の仕事にはどんな種類があると思いますか?働き方改革が進みつつある教育現場ですが、実際、「仕事量がまったく減らない」「効率化の効果が見えない」「何を削っていいか分からない」と悩む声は後を絶ちません。今日は、僕が尊敬する先輩から教わった「レゴの仕事とルービックキューブの仕事」という考え方を通して、教員が仕事量を適切に減らすための“視点”について書きます。
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教師の働き方改革|「終わらない仕事」を抜け出すために、僕がやめたこと・続けたこと

「なんでそんなに仕事終わらないの?民間じゃありえないよ?」友人に言われたこの一言が、ずっと胸に刺さっている。でも、あるとき気づいたんです。「終わらない」のは、仕事量だけの問題じゃない。“どこまでやるか”を、自分で決めていないことが原因なんだと。
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